“ほおっておく どちらにすればいいのか 自分で答えが見つからない時は 無理して動かないことにする 流れにまかせておけば そのうちストンと答えが落ちてくる 考えすぎないようにね 人は考えはじめると とまらなくなってしまって やがて(考えること)に疲れてしまう 疲れると 間違ったことをしてしまいがちだから どうしたらいいか 決められない時は 意識的に ほおっておくの”
— (via kanonicamemo)
“ほおっておく どちらにすればいいのか 自分で答えが見つからない時は 無理して動かないことにする 流れにまかせておけば そのうちストンと答えが落ちてくる 考えすぎないようにね 人は考えはじめると とまらなくなってしまって やがて(考えること)に疲れてしまう 疲れると 間違ったことをしてしまいがちだから どうしたらいいか 決められない時は 意識的に ほおっておくの”
— (via kanonicamemo)
“プールの授業が終わったあとの国語の授業のときに開けてる窓から入ってくる風がいちばん好きな種類の風なんだけど、その風にはもう一生会えないのかとおもうととても悲しいです。みんなからほんのり塩素の匂いがして、何人かは疲れて爆睡していて、たまに風が窓際の何人かのノートをバラバラめくってきて、朗読の声がスッと響いていたあの時間は世界でいちばん穏やか場所だったとおもう。”
— 自分が書かなければおそらく誰かが書く日記 (via pakurincho)
“308 アルコールランプ(埼玉県) 2010/02/12(金) 16:39:49.42 ID:H4E4EQxA 食べることがハッピー、寝ることがハッピーくらいのスタンスでいいよ 自己成長とか人間として何かを残すとかを中心にすると疲れる”
— 【2ch】ニュー速クオリティ:藤岡弘、「この国の何かがおかしい。年間3万人自殺なんて中で大戦争をやっているようなもんですよ」 (via hazime1373) (via n13i) (via ssbt) (via skaholic) (via hazime1373) (via minepom) (via ak47)
2010-02-16 (via yasaiitame) 2010-06-15 (via gkojay) (via usaginobike) (via edieelee) (via shinoddddd) (via yokokick) (via usaginobike) (via ueshita) (via kikuzu) (via azazmen) (via ginzuna) (via frozen-perfume) (via o0-vellocet-0o) (via juk1) (via ishi4031)
“アメリカのある大学が「自信」についての研究で、次のことを突き止めました。 ●自信がある人ほど「自分とおしゃべり」をしている ●自分に自信を持つには「自分とおしゃべりする」のがいい つまり… セルフトークが上手くなれば、自分に自信が持てるのです。 セルフトークとは… 「今、すごく緊張してるね」 「もう少しだ!張り切っていこう!」 「よく頑張ったよね、お疲れさん」 などと、自分で自分に話しかけること。 「独り言」とは少し違います。 「もう一人の自分」が「生身の自分」に話しかけることです。”
— 「自分に自信を持つ」ための不思議な方法 (via nowonsalesjapan)
“日本社会は働くことが人々のアンデンティティーになり過ぎていると思うので、今より切り離したほうがいいと思っています。失業したときの喪失感がみんな異様に深いんです。「もう自分はダメな人間になってしまった」と思ってしまうのです。今まで仕事をすることでしか評価されなかったから、仕事を失うと自分を失ったようになってしまう。そのため、失業して相談に来る人は、自分で自分を責め抜いて疲れ切ってしまっています。生きる力が奪われて、働く場所がなくなっても生きていていいということが、スッと通らなくなっている。 働くことは生活の一部のはずですが、日本の場合、「働くことの中に生活がある」といった雰囲気があり、この肥大化した働くことのイデオロギーを払拭するために、「働くってなに」というよりも、「生活するってどういうこと」という問いにしていきたい。働く以外に生活する生き方があっていいとか、そういう人が存在するという認識を広げないといけないと考えています。 社会保障の話になりますが、無業者が許容されるのは、「働けない」限り、という条件付きなんです。つまり、障害者や高齢者や子どもなどで、「この人たちは働けない人たちだから、働かないことによる生存を認めましょう」ということになる。しかし、働けるのに働いていない人に対する社会の許容度は恐ろしく狭く、自己責任論が急に跳ね上がる。ワーキングプアと呼ばれる、働いているけれど生きていけない人とか、引きこもりやニートの人は、そうなった途端に「なぜなのか」と過剰に意味を探られ、分析され続ける存在になってしまう。 仕事がなかなか決まらない人が、「面接で落ちるたびに、『お前なんかいらない』と言われているような気になる」と言います。社会的に存在を必要とされていないと感じ、落ちるたびにどんどん自信を失っていく。「仕事がないということであって、あなたが否定されたわけではない」という話は、すんなりとはわからない。しかし、ケン・ローチ監督なんかのヨーロッパ映画を観ていると、失業して失業給付をもらっている人がサッカーチームの監督をやったりして、失業することによる鬱屈が映らないわけです。もちろん鬱屈がまったくなくはないでしょうけれど、それがメインテーマにはならない。日本は、そういう意味で、ワーク・ライフ・バランスのような話が全然ピンとこない状況になってしまっていると思うのです。”
— 「上から目線」の自己責任論が、自分を責め抜き疲れ切っている弱者を黙らせさらに痛めつける|すくらむ (via katoyuu) (via burnworks) (via numabooks) (via yuco) (via kn) (via wiggling) (via uncate) (via otsune) (via quote-over1000notes-jp) (via gkojax) (via yaruo) (via deli-hell-me) (via mjmjmjnanana)
“「他の人より上」でなく、「自分史上最高」を目指せばいいのです。”
— 「うまくいっているアイツ」に嫉妬しても疲れるだけで何も生み出しません:日経ビジネスオンライン (via crazyup) (via ak47, crazyup) (via gkojay) (via anexile) (via plasticdreams) (via noriichi) (via mmo030) (via magical365) (via hotelalphavill) (via sasamimi-) (via kyoukochang) (via koyemshi) (via kyoukochang) (via starlik-saay) (via asaaaaa7) (via momognm1) (via xxovoxxl3)
(via crazyup-blog)